ヒートスリム42℃ ロロチェンジパッチ

ヒートスリム42℃は熱すぎる?汗をかいたらどうなるの?

ヒートスリム42℃って熱すぎるってことは無いの?

 

ヒートスリム42℃のカプサイシン

 

世界初の熱生成システムが評判のヒートスリム42℃ですが、お腹に貼ることでお腹が熱くなりすぎたり、汗をかいてしまって剥がれやすくなるとかの心配は無いのでしょうか。

 

調べてみました。

 

 


目 次

  1. ヒートスリム42℃って熱すぎることはあるの?
  2. ヒートスリム42℃が汗のせいで剥がれることはあるの?
  3.  

 

 

ヒートスリム42℃ 公式サイト

 

 

ヒートスリム42℃って熱すぎることはあるの?

 

商品名に42℃が含まれていることが理由で、ヒートスリム42℃が熱すぎるパッチなのではないかという不安を覚える人もいるようです。

 

 

確かに42℃という数字は人間の体温として考えると、かなり高めですよね。なんとなく心配になるその気持ちは分かります。

 

 

しかし、ヒートスリム42℃を使う上で熱の発生に関する心配は不要です。

 

 

ヒートスリム42℃を貼ったとしても、実際にお腹まわりの体温が42℃まで上昇するというわけではありません。

 

 

風邪をひいたときのように高熱で意識が遠くなったり脱水症状が起きたりというようなことは起こらないのです。

 

 

ただし、肌が人より弱い人の場合、貼った部分がヒリヒリしてヒートスリム42℃が熱すぎるという感覚を覚えることもあるかもしれません。

 

 

その場合、貼り続けているとかぶれてしまう可能性が考えられるので、いったんシートを剥がして様子を見てみることをおすすめします。

 

 

ヒートスリム42℃は1回あたり最大8時間まで使うことができますが、必ず8時間いっぱい貼り続けなければならないというわけではありません。

 

 

最初はヒートスリム42℃が熱すぎると感じていた人でも使い続けていくうちに慣れるケースが多いので、無理せずに短時間の使用から始めてみてください。

 

 

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ヒートスリム42℃が汗のせいで剥がれることはあるの?

 

ヒートスリム42℃を貼ると熱さから貼った部分に汗をかいて、剥がれやすくなってしまうことを心配する人がいます。

 

 

温熱効果を得るためには貼った状態を維持することが大切ですから、当然の不安と言ってもよいかもしれません。

 

 

汗の影響でヒートスリム42℃が剥がれないと断言することはできませんが、基本的に剥がれることは考えなくて大丈夫です。

 

 

一度貼ってしまえば、8時間の間ずっと温熱効果を持続することができます。

 

 

激しい運動、中でもお腹まわりを捻る動きの多いスポーツをしていると汗でヒートスリム42℃が剥がれる可能性はありますが、そのときはまた貼り直せば問題ありません。

 

 

ヒートスリム42℃は一度剥がしても粘着力が完全になくなるわけではないからです。

 

 

この点も、ヒートスリム42℃の類似品としてよく候補に挙げられるロロチェンジパッチの場合は、最初に貼る時は良いけれど一度剥がすと貼り直すことは難しいので、ヒートスリム42℃の品質の良さも実感出来ます。

 

 

なお剥がれる心配をする必要はないですが、人によっては汗を大量にかくことがあります。

 

 

そうなると体内の水分が少なくなり、脱水症状を起こしやすくなる可能性が出てくるでしょう。

 

 

そのため、汗っかきの自覚がある人はヒートスリム42℃の使用時に水分補給を意識することをおすすめします。

 

 

特に睡眠中は元々水分不足になりがちですから、寝る前にヒートスリム42℃を貼る人は起床後に水を飲む習慣をつけると良いでしょう。

 

 

ヒートスリム42℃ 公式サイト

 

 

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